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2012-13シーズンの種親の紹介03

2012-13シーズンの種親の紹介03
個体番号201085x533118
201085x533118masared795s.jpg
201085x533118card.jpg
系統図は以下の通りです。
795系統図
♂795は2011年8月27日にmasared様から成虫で譲っていただきました。
この個体の父はforesterSTB様の前準ギネスと同腹個体です。
2012-13シーズンはbinnon492A01(49mm)と201081852201(46.0mm)の2頭から幼虫が取れてます。
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THEME:クワガタ・カブトムシ | GENRE:ペット |

2012-13シーズンの種親の紹介02

2012-13シーズンの種親の紹介02
個体番号201081851401
201081851401s_20130103205242.jpg
201081851401card.jpg
系統図は以下の通りです。
810系統図
♂810は2010年6月12日にbinnon様から幼虫で譲っていただき、2011年6月15日に羽化した、私にとって最初の♂YG羽化個体です。幼虫時の最大体重が22.95gしかなかったのに81.0mmで羽化してきた驚異的な個体です。
2011-12シーズンにおいて1D系統は他の系統を凌ぎ、binnon様一番押しの系統だったそうです。しかしながら1D系統の♂で羽化した個体はこの810だけだそうです。そういう貴重な血筋の種親です。
2012-13シーズンに初めて種親として使います。binnon512A09(51mm)とmasared505(50.5mm)の2頭から幼虫が取れてます。
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2012-13シーズンの種親の紹介01

2012-13シーズンの種親の紹介です。
個体番号200978049336
2010YG 825 000s
200978049336card.jpg
系統図は以下の通りです。
825系統図
2011-12シーズンに続き種親として2期目です。
この♂は2010年にBinnon様から譲っていただいた貴重な♂です。
幼虫時の頭幅が12.0mmとあまりなかったことが幸いし、我が家に譲っていただけることになりました。

父はbinnon様の基礎虫78.0mm(前ギネス847と同腹兄弟2007年羽化)
母はbinnon様の49.3(2008年羽化)
2009年にペアリング(Binnon様のC系統)し、2010年に羽化し、我が家に2010年7月に来ました。
幼虫時体重は2本目18.4g、3本目28.3g、頭幅12.0mmだったので、幼虫体重と成虫体長を比較した、還元率は良い個体です。

2011-12シーズン唯一の種親だったので、無理を承知で1♂x5♀のペアリングを行い、すべての♀に種をつけてくれた優秀な個体です。わが家の始祖個体です。
そのうちの一頭♀49.3mmから86.6mmの個体が産まれました。

2012-13シーズンは201086653201(49.0mm、2期目)と201081851402(52.5mm、2期目)とbinnon522A19(52.0mm)の3頭から幼虫が取れてます。
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