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能勢YG血統♂79.5mm/頭幅27.5mm(masared) X ♀46mm(binnon1A)

能勢YG血統♂79.5mm/頭幅27.5mm(masared,幼体重31.1g,幼頭幅不明),♀46mm(binnon1A,幼体重8.6g,幼頭幅9.8mm)
系統図を作った理由ですが、残念ながら偽りのYGの名を騙る人がいた為です。我が家のYGは正真正銘のYG血統の子孫であることをご理解していただきたいからです。
また、我が家のYG血統のオオクワガタをお譲りした方が、今後ペアリングする際、先祖の血筋も考慮していただけらばと思い、表記させていただいております。
795masared460binnon1A系統図
♂795は2011年8月27日にmasared様から成虫で譲っていただきました。
この個体の父はforesterSTB様の前準ギネスと同腹個体です。
♀46.0mmはbinnon様から2010年6月12日に幼虫で譲っていただき、2011年5月20日に羽化しました。
46mmなのでYGとしてはかなり小ぶりです。種親として使うことに迷いましたが、産卵材を1本だけいれてセッティングしました。このペアも卵の確認ができてます。

これで2012-13シーズン全11ペアのYG系統図の紹介は終わりです。
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能勢YG血統♂79.5mm/頭幅27.5mm(masared) X ♀49mm(binnon2A01)

能勢YG血統♂79.5mm/頭幅27.5mm(masared,幼体重31.1g,幼頭幅不明),♀49mm(binnon2A01,幼体重14.2g,幼頭幅10.9mm)
系統図を作った理由ですが、残念ながら偽りのYGの名を騙る人がいた為です。我が家のYGは正真正銘のYG血統の子孫であることをご理解していただきたいからです。
また、我が家のYG血統のオオクワガタをお譲りした方が、今後ペアリングする際、先祖の血筋も考慮していただけらばと思い、表記させていただいております。
795masared49binnon2A01系統図
♂795は2011年8月27日にmasared様から成虫で譲っていただきました。
この個体の父はforesterSTB様の前準ギネスと同腹個体です。
♀49mm(2A01)はbinnon様からお借りしている個体です。
このペアも卵の確認ができてます。

能勢YG血統♂81.0mm x ♀50.5mm(masared)

能勢YG血統♂81.0mm/頭幅28.0mm(幼体重22.95g,幼頭幅12.9mm),♀50.5mm(masared,幼体重15.9g,幼頭幅不明)
系統図を作った理由ですが、残念ながら偽りのYGの名を騙る人がいた為です。我が家のYGは正真正銘のYG血統の子孫であることをご理解していただきたいからです。
また、我が家のYG血統のオオクワガタをお譲りした方が、今後ペアリングする際、先祖の血筋も考慮していただけらばと思い、表記させていただいております。810505masared系統図
♂810は2010年6月12日にbinnon様から幼虫で譲っていただき、2011年6月15日に羽化した、私にとって最初の♂YG羽化個体です。幼虫時の最大体重が22.95gしかなかったのに81.0mmで羽化してきた個体です。
2011-12シーズンにおいて1D系統は他の系統を凌ぎ、binnon様一番押しの系統だったそうです。しかしながら1D系統の♂で羽化した個体はこの810だけだそうです。そういう貴重な血筋の種親です。
2012-13シーズンに初めて種親として使います。
♀505は2011年8月27日にmasared様から成虫で譲っていただきました。
この個体の父はforesterSTB様の前準ギネスと同腹個体です。

2012-13シーズンの産卵セットですが卵の確認ができてます。

能勢YG血統♂81.0mm/頭幅28.0mm x ♀52.5mm(oyaji1347)系統図

能勢YG血統♂81.0mm/頭幅28.0mm(幼体重22.95g,幼頭幅12.9mm),♀52.5mm(oyaji1347,幼体重14.0g,幼頭幅不明)
系統図を作った理由ですが、残念ながら偽りのYGの名を騙る人がいた為です。我が家のYGは正真正銘のYG血統の子孫であることをご理解していただきたいからです。
また、我が家のYG血統のオオクワガタをお譲りした方が、今後ペアリングする際、先祖の血筋も考慮していただけらばと思い、表記させていただいております。
810525oyaji1347系統図
♂810は2010年6月12日にbinnon様から幼虫で譲っていただき、2011年6月15日に羽化した、私にとって最初の♂YG羽化個体です。幼虫時の最大体重が22.95gしかなかったのに81.0mmで羽化してきた個体です。
2011-12シーズンにおいて1D系統は他の系統を凌ぎ、binnon様一番押しの系統だったそうです。しかしながら1D系統の♂で羽化した個体はこの810だけだそうです。そういう貴重な血筋の種親です。
2012-13シーズンに初めて種親として使います。
♀525は2010年12月18日にoyaji1347様から幼虫で譲っていただき、2011年4月17日に羽化した個体です。
oyaji1347様からは♂、♀ペアの幼虫を譲っていただいたのですが、♂は2011年度に羽化せず、今年こそはと思ってましたが、先日★になってしまいました。そういうわけでoyaji1347様系は♀しかおりません。金額的にも大変お高い♀です。

2012-13シーズンの産卵セットですが卵の確認ができてます。

能勢YG血統♂81.0mm x ♀51mm(binnon2A09) 系統図

能勢YG血統♂81.0mm/頭幅28.0mm(幼体重22.95g,幼頭幅12.9mm),♀51mm(binnon2A09,幼体重15.5g,幼頭幅10.6mm)
系統図を作った理由ですが、残念ながら偽りのYGの名を騙る人がいた為です。我が家のYGは正真正銘のYG血統の子孫であることをご理解していただきたいからです。
また、我が家のYG血統のオオクワガタをお譲りした方が、今後ペアリングする際、先祖の血筋も考慮していただけらばと思い、表記させていただいております。
81051 2A09
♂810は2010年6月12日にbinnon様から幼虫で譲っていただき、2011年6月15日に羽化した、私にとって最初の♂YG羽化個体です。幼虫時の最大体重が22.95gしかなかったのに81.0mmで羽化してきた個体です。
2011-12シーズンにおいて1D系統は他の系統を凌ぎ、binnon様一番押しの系統だったそうです。しかしながら1D系統の♂で羽化した個体はこの810だけだそうです。そういう貴重な血筋の種親です。
2012-13シーズンに初めて種親として使います。
♀51はbinnon様からお預かりしている個体です。

2012-13シーズンの産卵セットですが卵の確認ができてます。
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